ボイラー、船船舶、トラック、自家用車の燃費向上(改善)削減装置/省エネは㈱インテックワールドのAVUシリーズ

アトミックAVUとは?

アトミックAVU(燃料削減装置)

アトミックAVUは、インテーク端子、共振装置、負荷調整、電源回路、電子回路、赤の点滅、によって構成されています。

●アトミックAVUのメカニズム

ボイラーの場合には、この振動空気を燃焼室に送る事により、燃料の分子が細かくなり、他に燃焼室や水管に付いているカーボンやスケールなどの分子の電子に作用し、イオン効果が生まれカーボンやスケールがとれてボイラー内の熱交換がよくなり燃費削減につながります。

  • 銅板の下に絶縁しアルミ板を重ねる。この銅板に微弱電流を流すと、銅板の電子が振動する。
  • その銅板の上に空気を流すと、その空気の電子に共振共鳴が起こり、空気が振動空気になります。
  • この空気を化合物(燃料)に合わせると、燃料の分子が細かくなり、酸素との結びつきが多くなり燃焼度が上がります。馬力、トルクアップにつながり、燃料削減になります。

●アトミックAVUの特徴は、使用する(取り付ける)車、船舶、ボイラーを改造、改良しないで、通常の使用状態(無調整)で使用出来ることです。又使用する(取付る物)対象物に合わせて調整が出来ることです。

  • インテーク端子は電子振動共鳴と光電効果発生装置です。
    • インテーク端子は直接送風口、エアークリーナー、吸引口に取り付ける部品です。空気の原子に直接ふれ、共振、共鳴を通じて空気の電子に振動を与える重要な役目です。
  • 共振装置は変化電圧、電子振動増幅補助回路です。
  • 負荷調整は、全体の電流調整、パルス振幅調整です。
  • 電源回路は。AC100V又はAC200をDC12Vに変換する装置です。
  • 電子回路は、0V~12Vのパルス発生装置です。
  • 赤の点滅は。6V~12V前後のパルス発生LEDです。
  • 全体の電流は微弱電流、50mA以内です。
    その他組み合わせるセット方法が無数あります。取り付ける機械、器具、車、船舶、ボイラーの性能、大きさによって色々な取付方法があります。
  • アトミックAVUの取付のポイトは、インテーク端子取付で、空気取り入れ口にベスト状態に取付を行う事です。
    全体空気吸い込み量の1/5~1/3の空気をインテーク端子を通過させる事です。空気吸い込み量によって
    インテーク端子の量が決まります。空気吸い込み口の形状によって、インテーク端子の形状が決まります。

  • 車(エンジン)、船舶(エンジン)、ボイラー(燃焼室)、など同じ機種でも1台1台燃焼や燃費が違うのでそれに
    合った調整を負荷調整で行う。調整器はオシロスコープ、電流計です。

  • アトミックAVUを安定的に使用するには、その使用する(取り付ける)物(車、船舶、ボイラー)も条件によって変化するので、削減率がいい状態にあるように、定期的にチエックを行い、ベストの状態で使用できるようにする。

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